ひまわり証券でFXトレード
ひまわり証券の財務基盤
ひまわり証券は、平成10年10月に国内で初めての外国為替証拠金取引「マージンFX取引」を開始。
また平成16年9月には、マージンFXで国内初の手数料0円口座「デイトレ口座」を開始しました。
FX業界最古参のひまわり証券の自己資本規制比率は、2007年12月末時点で、264.5%。
他のFX会社に比べると、数字的にはやや見劣りします。しかし特に問題のないレベルといえます。
またひまわり証券では、保証金、為替損益、スワップポイント等の資産(円貨資産・外貨資産)を、SG信託銀行に信託保全してます。
万が一、またひまわり証券が破綻した場合でも、預けた資産は区分管理により保全されます。
ひまわり証券でFX取引
ひまわり証券は取り扱い通貨ペアの多さや、情報量、スピードの面で投資家から高い支持を得ています。ジャスダック上場企業であり、安全面や情報開示の面でも申し分ありません。
またひまわり証券では、外部講師 (マット今井氏、鈴木隆一氏、村田雅志氏、山岡和雅氏)を招いてのセミナーが、毎月開催されています。
プロのトレーダー、経済評論家の生の理論を無料で聞けるのは、個人投資家にとって本当にありがたいサービスです!
私はひまわり証券の経済指標カレンダーを重宝しています。
経済指標発表後、数分でデータが反映されるので、大きな値動きを瞬時に捉えることができています。
ひまわり証券を取引会社に加えることで、プロトレーダーと遜色ないレベルの情報スピードが可能となりました。
ひまわり証券株式会社
〒105-0022
東京都港区海岸一丁目11番1号
金融商品取引業者
関東財務局長(金商)第150号(金融商品取引業)
社団法人金融先物取引業協会